2012年2月7日火曜日

半田晴久さん@サクセス登龍門

 半田晴久(深見東州)さん出演の「サクセス登龍門」は、将来有望な実業家がこれから飛躍するヒントを、半田晴久さんからもらえるトーク番組です。



こんな職業の人がいるのか…と感心させられ、日本の未来も、なかなかみこみがありそうだなと明るい希望がわく番組でもあります。



半田さんのアドバイスが、的確で、出演者も番組視聴者にとっても、タメになる番組ですね。



高校生の進路相談から実業家、芸術家、はたまた政治家まで、実に幅広い層の方に、「なるほど」と言わしめる人生への洞察力は、なかなかのものです。



さすが、予備校の学苑長や、商社や出版社の社長をつとめ、さらに作家活動も盛んで、日本のオピニオンリーダーとして注目される人物だと思います。



それだけではなく、福祉実践家であり、全世界のブラインドゴルフ協会の総裁をされていたり、イギリスの王立盲人協会の副会長をされていたり、世界的な活動にも、目を見張るものがあります。



半田さんは、いったい、いくつの職業をもってらっしゃるんでしょうかね。さすがに、英語の同時通訳の神様といわれた、國弘正雄さんから、「現代のルネッサンスマン」と賞されるだけあります。



半田さんの今後の活躍を、是非、期待したいですね。





半田晴久出演「サクセス登龍門」

BS11 毎週火曜 23:00〜23:30

もオススメです。


2011年6月22日水曜日

半田晴久さん@レオナルドTOSHUの遊びがNight「泡立つ紅茶朗読篇」

 レオナルドTOSHUの遊びがNight

2009年12月10日 

“泡立つ紅茶朗読篇”   

“レオナルドTOSHUの年中非日常的”ザ・ムービー。   

今回は、レオナルドTOSHUが朗読に初挑戦!!    

自身の詩集「泡立つ紅茶」の中からご紹介します。   

トークのプロRoniも感動するほどの名調子。じっくりお楽しみ下さい。














2011年6月19日日曜日

半田晴久さん@レオナルドTOSHUの遊びがNight「新聞について」

レオナルドTOSHUの遊びがNight



2011年6月8日  「新聞について」

「レオナルドTOSHUの年中非日常的」ザ・ムービー、 今回のテーマは「新聞について」。



何紙もの新聞に目を通す事を日課としているレオナルドTOSHUは、 「新聞の情報には、ビジネスから生活のヒントまでが満載」と言います。 新聞離れをしている若い世代には、 「お金を払ってまで得る情報だから無駄にするな。 自分にとって一紙に一つの有意義な情報があれば良い。 一週間、一ヶ月、一年、十年……、その情報の積み上げこそが力になる」と、 新聞ファンであるレオナルドTOSHUが熱く語っています。








半田晴久さん@レオナルドTOSHUの遊びがNight「福祉活動のポリシー」

 レオナルドTOSHUの遊びがNight





2009年12月4日 

「レオナルドTOSHUの年中非日常的」ザ・ムービー、第一回のテーマ「福祉活動のポリシー」。



レオナルドTOSHUが行っている多くの福祉活動。そのポリシーとはどのようなものなのかについて熱く語ります。
















2011年6月18日土曜日

半田晴久さん@レオナルドTOSHUの遊びがNight「目標を達成した後」

半田晴久さんが、レオナルドTOSHUさんとしてラジオパーソナリティをされています。



なかなか、面白いです!





2011年5月25日  「目標を達成した後」



「レオナルドTOSHUの年中非日常的」ザ・ムービー 今回のテーマは「目標を達成した後」 目標を達成するために努力して行く事はとても大切な事です。

しかし、その目標を達成した後、更に自分を高めて行くにはどうしたら良いのか?

レオナルドTOSHUが語る言葉は、人生を「元気に」、

「ポジティブに」生き抜くヒントが満載です!
















2011年3月21日月曜日

半田晴久さん@震災救助・救援活動

 半田晴久(深見東州)さんが3月18日に開催した個展にて、



義援金の呼びかけが広く行われたということです。



その時点で、すでに、2600万円以上もの寄付金を拠出し、



義援隊を3隊編成して、東北の仙台や福島まで



救援物資を届けられたそうです。





さらに、それ以上の寄付金を捻出し、



放射能の影響が強いということで



誰も近づかないいわき市や北茨城市などへも



万全の体制を整えて救援に向かったということでした。





さらなる救援活動のために、義援金が募られたということでした。



被災者のみなさん、捨てる神あれば拾う神ありといいます。



世の中、力になってくれる人もいるものですよ。



どうか、あきらめないで、がんばってください。



どうぞ、ふつうの生活に戻れますように。


2010年6月23日水曜日

半田晴久さん@日本国際フォーラム意見広告「50周年を迎える日米同盟/岐路か、継続か」

 半田晴久さんが、本日、全国紙に掲載された、「日米安保条約改定50執念記念円卓会議」の意見広告に賛同されておられました。



日本国際フォーラムといえば、日本で貴重なシンクタンクの一つです。アメリカでは、外交問題の研究を行う政策シンクタンクは50くらいはあったと思います。小さいものまで含めると100くらいになるでしょうか。



しかし、日本では、外交問題の研究を行う主な政策シンクタンクといえば、だいたい主なものは3つくらいしかありません。



・「国際問題研究所」(国問研 こくもんけん)

・「世界平和研究所」

・「日本国際フォーラム」



の三つです。



このうち、「国問研」や「世界平和研究所」は、事業仕分けでも取り上げられていましたし、だいぶ、予算が削られていたようです。



いまや、日本国際フォーラムだけが、政府からの援助がない分、政府に堂々と意見を言える機関といえるでしょう。



前回の北方領土問題に関する「日本国際フォーラム」の意見広告も、麻生さんや鳩山さんの行動に、明らかに大きな影響を与えたと思います。



こうして、もっと、民間の意見が政府に反映されるよう、ますます活動が発展するよう、期待する次第です。


2010年4月16日金曜日

最高裁判決に思う

 ネットで誹謗中傷をし名誉毀損の疑いで起訴された方が、有罪という最高裁判決が決定したようである。よく調べずに思いつきで誹謗中傷するのは、やはり問題であろう。





小法廷は「個人がネットに掲載したからといって、閲覧者が信頼性の低い情報と受け取るとは限らず、ほかの表現手段と区別して考える根拠はない」と指摘。その上で、「不特定多数が瞬時に閲覧でき、名誉棄損の被害が深刻になり得る。ネット上での反論で被害回復が図られる保証もない。ネットだからといって、より緩やかな要件で同罪の成立を否定すべきではない」と結論づけた。





という判決内容には同意である。





半田晴久(深見東州)さんのような偉人でも言われなき事実無根中傷を受けているのは大変気の毒なことである。





最高裁が、良識ある当然の判決を下されたということは、歓迎すべきだろう。


2010年3月17日水曜日

半田晴久さん@女子ゴルフ振興

半田晴久(深見東州)さんは、プロボウリング の新興に



力を尽くしておられます。





さまざまなボウリングの大会の支援もされているようです。





みなさん、たいへん、楽しそうです。



http://www.isps.or.jp/handa17/





http://www.isps.or.jp/handa-cup-41-bw/20091216_41.php