2012年7月14日土曜日

半田晴久さん@小沢氏の新たな資金源に「新興宗教団体」の名

半田晴久深見東州)さんが主宰するワールドメイトが、小沢一郎さんの資金源であるのではないか、などというげすの勘ぐりに近いゴシップが書かれてるようです。



どうやら、『プレジデント』や『FACTA』などの大手経済誌が、経済界の意向により、小沢一郎さん叩きの一環で、どうでもいい、いい加減なことを書いてるようですね。





プレジデント誌とFACTA誌に共通する事実は、ただ一つ。



ワールドメイトが小沢一郎さんのパーティー券を100万円購入したという、たったこれだけです。



いったい、わずか、100万円しか出せない団体のどこが、資金源というのでしょうか?



開いた口が塞がらない・・・という言葉はこのような衝撃を感じたときに使うためのフレーズでしょう。



小沢一郎さんのパーティーには、実際に、ワールドメイトの職員が参加し、ゲストの講演を聴くなどして、生きた政治を学んできたといいます。ワールドメイト職員は、経済シンポジウムや神道の学会、政治の勉強会などには、これまでにも定期的に参加しているそうです。それはそれで理解の出来る話です。







半田晴久さんは、たしかに、多くの団体の代表をされており、複数の企業を経営されています。また、カンボジアでは閣僚級の大臣でありますし、首相顧問もされており、国際政治の世界でも注目されてる方ではあります。カンボジア王国の特別領事でもありますし、外務省でも知られた方ではありましょう。



ですから、資金が必要なときに、資金を集めることが出来る実力はお持ちな方だろうとは思います。





しかし、ワールドメイトが小沢一郎さんのパーティー券を購入したのは、わずか100万円だというではありませんか。



たった100万円ぽっちしか、寄付していないのに、どこが資金源なのでしょうか?





このような、事実に基づかない、100%憶測で好き勝手なことを書くというジャーナリズム精神が、あちこちに蔓延してるという現実には、残念きわまりない気持ちでいっぱいです。





プレジデント誌やFACTA誌は、半田晴久さんやワールドメイトをばかにしているのでしょうか。こんな少額の寄付しかしていないのに、資金源だとか大げさに書くことには、はなはだ疑問を覚えます。





ところで、半田晴久さんが、今、推進してるのは、ブラインドゴルフをパラリンピックの正式種目とする運動です。半田晴久さんは、日本のブラインドゴルフの父と呼ばれ、世界ブラインドゴルフ協会の総裁をつとめておられれます。そのために、世界各国で、ブラインドゴルフの選手が参加できる大会を開催し、ブラインドゴルフの意義を広めてるそうです。



そうした活動には、多くの支援者者やスポンサーが必要でしょう。半田晴久さんは、そういう意義あることのために、多大な労力をかける方です。



国益のためになる意義深い活動については、一切の報道をしないのに、こんな、なんの法にも抵触しないゴシップネタを、あたかも問題であるかのようなイメージ操作を狙って嬉々として書くマスコミにこそ、日本の病んだ組織構造の一端が見える気がします。



もう、そのようなくだらない記事に、国民は騙されません。





先日、半田晴久のブラインドゴルフをパラリンピックの正式種目に推進する運動の記事を、ロイターが掲載していましたので、こちらの記事を読んで、口直し、目直しをさせていただこうと思います。



Father of blind golf pushing for Paralympic place(REUTER-SINGAPORE | Fri Jun 29, 2012 12:04pm IST




2012年7月9日月曜日

半田晴久さん@王勇さん

半田晴久(深見東州)さんは、1998年、浙江大学日本文化研究所の客員教授に就任依頼されたそうです。



杭州大学の王勇教授が、半田晴久さんの日本文化への広範な知識や理解力などに、感銘を受けたために、半田晴久さんに懇願されたということです。





「ワールドメイト深見東州」の半田晴久(深見東州)さんの秘書の手記より引用。





深見東州(半田晴久)先生の討論の論理性や広範な知識、また深い理解力やユニークな提言に着目した、杭州大学(当時)教授の王勇教授は、深見東州(半田晴久)先生に懇願して、杭州大学大学院日本文化研究所の、客員教授に就任依頼されたのです。1998年のことです。







その翌年の1999年、浙江大学日本文化研究所創立十周年の際に、記念行事として、宝生流家元と、宝生流能楽の中国初公演を実現させたそうです。







日本文化とは何か 王勇」より抜粋



一九九九年、浙江大学日本文化研究所創立十周年にあたり、その記念行事の圧巻として、宝生流能楽の中国初公演を実現させた。宝生英照氏と深見東州氏らの華麗な演出は、満場の観客を陶酔させ、テレビや新聞にも大きく報じられた。「日本の演歌は知っているが、こんな立派な芸術もあったのだ」という観客の感想は、われわれに何かを示唆しているように思われた。





半田晴久・深見東州」によると、学術的発表やシンポジウムも行ったようです。





半田晴久(深見東州)は、 中国国立浙江大学日本文化研究所の客員教授 として、「日本文化とその精神的背景」を専門に、能や書や日本画、俳句などの文化芸術の実演を行い、 神道、仏教、儒教の日本的つながりや日本文化への影響など、高度な学術的発表やシンポジウムなどを行いました。

・・・・



なるほど。

半田晴久さんが宝生流の家元さんと、能楽公演をしたのは知っていましたが、非常に意義深いことだったのですね。



半田晴久さんの活動は、国益に叶っているし、本当の意味における日中友好にも貢献していますね。日本文化を実践し、広めつつ、多彩な活動をされてるわけですから、半田晴久さんには、恐れ入ります。



王勇先生という方は、中国人でありながら、実に日本文化への造詣が深い、客観的な判断力をお持ちの方のようです。日本にとっても貴重な方ですね。



そのような王勇先生に認められる半田晴久さんという方は、本当に素晴らしい才能をお持ちであり、かつ、人柄が優れているということがいえるでしょう。



本物は本物を知る、ということでしょうか。


2012年3月30日金曜日

半田晴久さん@レオナルドTOSHU原宿公開録音

レオナルドTOSHUの年中非日常的」ザ・ムービー、今回は、7月24日に原宿クエストホールで行なわれた「NACK5 レオナルドTOSHUの遊びがNight」公開録音の模様です。ゲストの藤田麻衣子さん、そして武川アイさんも参加したレオナルドTOSHUが歌う「アンドロメダ王子」は必見です。






2012年3月9日金曜日

半田晴久さん@世界のいま

 半田晴久さん出演の「世界のいま」というテレビ番組があります。



ゲストの方は、最近えは政治家の方が多いですね。





半田晴久さんの見識高いコメントは、関心するばかりです。





ゲストの政治家の方も、さまざまな楽しい話をしてくださり



半田さんは、相手の話を引き出す天才だなあと思います。



相手が聞き上手だと、話しやすいものですよね。





世界のいま



MXテレビ 毎週月20:30〜21:00放送中



http://www.ustream.tv/channel/%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%AE%E3%81%84%E3%81%BE





世界のいまは、Ustream(ユーストリーム)にて配信もしている



そうなので、見逃してもネットでいつでも動画が見られます。





おすすめです!


2012年2月7日火曜日

半田晴久さん@サクセス登龍門

 半田晴久(深見東州)さん出演の「サクセス登龍門」は、将来有望な実業家がこれから飛躍するヒントを、半田晴久さんからもらえるトーク番組です。



こんな職業の人がいるのか…と感心させられ、日本の未来も、なかなかみこみがありそうだなと明るい希望がわく番組でもあります。



半田さんのアドバイスが、的確で、出演者も番組視聴者にとっても、タメになる番組ですね。



高校生の進路相談から実業家、芸術家、はたまた政治家まで、実に幅広い層の方に、「なるほど」と言わしめる人生への洞察力は、なかなかのものです。



さすが、予備校の学苑長や、商社や出版社の社長をつとめ、さらに作家活動も盛んで、日本のオピニオンリーダーとして注目される人物だと思います。



それだけではなく、福祉実践家であり、全世界のブラインドゴルフ協会の総裁をされていたり、イギリスの王立盲人協会の副会長をされていたり、世界的な活動にも、目を見張るものがあります。



半田さんは、いったい、いくつの職業をもってらっしゃるんでしょうかね。さすがに、英語の同時通訳の神様といわれた、國弘正雄さんから、「現代のルネッサンスマン」と賞されるだけあります。



半田さんの今後の活躍を、是非、期待したいですね。





半田晴久出演「サクセス登龍門」

BS11 毎週火曜 23:00〜23:30

もオススメです。


2011年6月22日水曜日

半田晴久さん@レオナルドTOSHUの遊びがNight「泡立つ紅茶朗読篇」

 レオナルドTOSHUの遊びがNight

2009年12月10日 

“泡立つ紅茶朗読篇”   

“レオナルドTOSHUの年中非日常的”ザ・ムービー。   

今回は、レオナルドTOSHUが朗読に初挑戦!!    

自身の詩集「泡立つ紅茶」の中からご紹介します。   

トークのプロRoniも感動するほどの名調子。じっくりお楽しみ下さい。














2011年6月19日日曜日

半田晴久さん@レオナルドTOSHUの遊びがNight「新聞について」

レオナルドTOSHUの遊びがNight



2011年6月8日  「新聞について」

「レオナルドTOSHUの年中非日常的」ザ・ムービー、 今回のテーマは「新聞について」。



何紙もの新聞に目を通す事を日課としているレオナルドTOSHUは、 「新聞の情報には、ビジネスから生活のヒントまでが満載」と言います。 新聞離れをしている若い世代には、 「お金を払ってまで得る情報だから無駄にするな。 自分にとって一紙に一つの有意義な情報があれば良い。 一週間、一ヶ月、一年、十年……、その情報の積み上げこそが力になる」と、 新聞ファンであるレオナルドTOSHUが熱く語っています。








半田晴久さん@レオナルドTOSHUの遊びがNight「福祉活動のポリシー」

 レオナルドTOSHUの遊びがNight





2009年12月4日 

「レオナルドTOSHUの年中非日常的」ザ・ムービー、第一回のテーマ「福祉活動のポリシー」。



レオナルドTOSHUが行っている多くの福祉活動。そのポリシーとはどのようなものなのかについて熱く語ります。
















2011年6月18日土曜日

半田晴久さん@レオナルドTOSHUの遊びがNight「目標を達成した後」

半田晴久さんが、レオナルドTOSHUさんとしてラジオパーソナリティをされています。



なかなか、面白いです!





2011年5月25日  「目標を達成した後」



「レオナルドTOSHUの年中非日常的」ザ・ムービー 今回のテーマは「目標を達成した後」 目標を達成するために努力して行く事はとても大切な事です。

しかし、その目標を達成した後、更に自分を高めて行くにはどうしたら良いのか?

レオナルドTOSHUが語る言葉は、人生を「元気に」、

「ポジティブに」生き抜くヒントが満載です!
















2011年3月21日月曜日

半田晴久さん@震災救助・救援活動

 半田晴久(深見東州)さんが3月18日に開催した個展にて、



義援金の呼びかけが広く行われたということです。



その時点で、すでに、2600万円以上もの寄付金を拠出し、



義援隊を3隊編成して、東北の仙台や福島まで



救援物資を届けられたそうです。





さらに、それ以上の寄付金を捻出し、



放射能の影響が強いということで



誰も近づかないいわき市や北茨城市などへも



万全の体制を整えて救援に向かったということでした。





さらなる救援活動のために、義援金が募られたということでした。



被災者のみなさん、捨てる神あれば拾う神ありといいます。



世の中、力になってくれる人もいるものですよ。



どうか、あきらめないで、がんばってください。



どうぞ、ふつうの生活に戻れますように。